KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU《化学工学论文集》(可网站投稿)

KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU《化学工学论文集》(双月刊). 化学工学に関する論文を掲載する学術誌 として 和文論文誌「化学工学論文集」 と 英文論文誌 “Journal of Chemical Engineering of Japan” を発行しています。これらの論文誌は、基礎から応用まで、化学工学の分野で本会が行っている多種多様な研究領域から生み出される優れた成果を広く世界に発信するために大きな役割を果たしています。

杂志简称:kagaku kogaku ronbun
中文译名:《化学工学论文集》
收录属性:scie(2024版), 目次收录(维普),英文期刊,
自引率:34.40%
投稿方向:工程技术、engineering, chemical工程、化工

KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU《化学工学论文集》

SCI/E期刊基本信息

出版周期:双月刊 地区:日本
中科院分区:4区
是否TOP:非TOP期刊
是否综述:非综述期刊
是否OA:非OA期刊
国际标准刊号:ISSN 0386-216X;EISSN 1349-9203
杂志语言:日语
出版国家:日本

杂志官网 联系方式

出版地址:SOC CHEMICAL ENG JAPAN,KYORITSU BUILDING 4-16-19 KOHINATA,BUNKYO KU TOKYO,JAPAN,112
杂志邮箱:
投稿网址:https://mc.manuscriptcentral.com/kakoronbunshu
杂志官方网址:https://www.scej.org/publication/bulletin/
出版商网址:

杂志投稿要求

投稿须知【杂志社官方网站信息】

執筆・投稿要領 2016 年 4 月改訂

投稿要領

・原稿はWord、TEX、PDF 形式で作成し、原稿の提出は下記のURL サイトで行なう。

・原稿提出の際に、全著者を代表して、連絡著者に著作権の委譲の同意を求めるので、事前に全著者に確認をとること。

・原稿提出の際に、全著者に論文投稿とオーサーシップの同意を求めるので、事前に全著者に確認をとること。

・原稿提出の際に、連絡著者のみならず、全著者の ORCID iD の作成、もしくは登録済みの ORCID iD を追記することを推奨する。原稿提出の際もしくは投稿アカウント作成の際に、ORCID iD の作成もしくはORCID iD の登録を行った場合、掲載論文に著者のORCID iD が追記される。ORCID iD の詳細については、ORCID のサイトを参照のこと。

http://www.orcid.org

・原稿提出の際は著者連絡者情報、原稿情報(和文題目・和文要旨、キーワード、分野)について入力が必要になるので、入力情報のデータを用意し投稿サイトにアクサスする。

https://mc.manuscriptcentral.com/kakoronbunshu

・投稿ファイルは本文中に図表を組み込んだ一つのファイル(印刷イメージで作成し(A4 サイズ 55 行×2 行)、最後に英文題目、英文著者名、英文要旨を添付する。英文題目、英文著者名の書き方は下記「論文題目と著者情報、要旨」に準じる。

・ひとつのファイル形式で投稿し、サイズは20 MB までとする。

原稿の作製

1)論文題目と著者情報

・投稿論文の種類、分野番号(投稿規定上記参照、分野も記入すること)

・論文題目 内容を簡潔に表すもの。第1 報、第2 報のような表現は用いないこと。

・著者名、所属、住所。連絡著者名とその電話およびファクシミリ番号,E-mail アドレスを明記する。異なる所属、住所の共著者は、該当する著者に上付き添字 1,2 などを付して示す。

・一部を口頭発表した場合は、その会議名、開催場所、年、月を記す。

2)要旨 簡潔に研究の目的、得られた主要な結果、結論をまとめる。報文、化工データ、レビューは 800 字以内、ノートは400 字以内で、和文、英文両方を作製する。

3)本文 大、中、小の適切な見出しを用い、大見出しはたとえば緒言、実験、結果、考察、結言、(Appendix)、(謝辞)、Nomenclature、Literature Cited などとする。緒言、および結言以降には見出し番号を付さない。

・式は本文中に含めて記載する。引用はEq.(1)、Eqs.(3)と(5)のように略記する。ただし文頭では略さない。

・図表は本文中では、Figure 1、 Figures 2 と3、 Table 1 のように引用する。

・文献の引用は、本文中に著者の名前を記述する場合には、Carslaw and Jaeger(1960)、Tan and Liou(1989a, 1989b)のようにし、名前を記述せずに引用する場合は、(Carslaw and Jaeger, 1960)、(Tan and Liou, 1989a, 1989b)などとする。

著者が三人以上の場合は et al. を用いる。

・化学物質名は原則として、IUPAC の命名法に従う。

・SI 単位系を原則とする。記号あるいは用語の後では[ ]の中に単位を記載するが、数値の後の単位には[ ]を付けない。

例:k [W/(m・ K)] またはk [W・m-1・K-1]、k = 0.58 W/(m・K) または k = 0.58 W・m-1・K-1・脚注はできる限りさけることが望ましいが、不可欠な場合は関係する本分の箇所に上付き記号*をつけ、その頁の原稿下部に記す。

・Nomenclature(使用記号)はローマ字、ギリシャ文字、Subscript、Superscript の順に、それぞれアルファベット順に配列し、SI 単位系に準拠した単位を明記する。

・Literature Cited(引用文献)は筆頭著者の姓のアルファベット順に並べる。論文誌最新号の引用形式を参考に記載する。日本語文献の引用の際は、著者名はローマ字にて表記する。英文の誌名や書名、タイトル名を持つ日本語文献はその英文名を表記する。日本語のタイトルのみをもつ文献の場合、誌名はローマ字で表記する。書名、特許タイトル名は引用者自信が英訳して表記しその後、日本語タイトル名をローマ字にて記載する。論文や章のタイトルは引用者自身が英訳して表記し、その後(in Japanese)を追記する。以下に記載方法の一部を例示する。

成書(単行本):

Carslaw, H. C. and J. C. Jaeger; Conduction of Heat in Solids, 2nd ed., pp. 198-201, Clarendon Press, Oxford, U.K.(1960)

雑誌(定期刊行物):

Konno, M., T. Muto and S. Saito; "Coalescence of Dispersed Drops in an Agitated Tank," J. Chem. Eng. Japan, 21, 335-338(1988)

特許:

Primack, H. S.;“Method of Stabilizing Polyvalent Metal Solution,” U.S Patent 4, 374, 104(2001)

Kameyama, H.; “Production Method of Thermal Conductive Catalyst”(in Japanese), Japanese Patent Disclosure H02-144154(2009)

4)Tables and Figures(図表) 図表については本文に含める。なお、写真は図として扱う。各図表に図表番号を記入する。

刊知网 精心整理,转载请注明出处:https://www.kanzhiwang.com/archives/34594

我要点评 请您把投稿经验分享出来 让大家少走弯路少踩坑,我为人人、人人为我。

内容纠错 杂志信息如有错漏 请在下方留言。

上一篇 2025年1月31日 上午9:41
下一篇 2025年1月31日 上午9:44

相关推荐

发表回复

登录后才能评论

联系我们

191 1833 1195

QQ:321628655
邮件:321628655@qq.com

工作时间:周一至周五,9:30-18:30,节假日休息